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顔がべたつく!

顔,ベタつき,男性,脂性肌,改善

朝にちゃんと顔を洗ったのに昼ぐらいになるとすでに顔はベタベタ・・・
スマホで電話をすると画面に脂がべったりと付いていて
必死にふいたり

 

多くの男性が脂性肌に悩んでいます。

 

しっかりと洗ったのに、お昼も洗ったのに全然ベタつきが取れない
すぐにテカる。

 

実は洗いすぎがベタつきの原因かも知れません。

 

脂性肌をどうすれば改善できるのか、調べてみました。
是非参考にして下さいね。

洗い過ぎが脂性肌を招いている?それって本当?

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すぐに顔がテカるから必死に顔を洗う。
実は洗いすぎが原因で脂っぽくなっているのかも知れません。

 

顔が脂っぽくなる原因は1つ
肌を乾燥から守るため、肌からの水分の蒸発を油分で抑えているから。

 

顔を洗うとどんどん水分が肌から逃げていきます。
そうすると肌は水分が足りない!
これ以上水分を逃しちゃイケない!

 

脂で肌を覆って水分の蒸発を防がなきゃ!

 

と言った風になるのです。

 

だから、顔に脂がベタベタと分泌されてしまうんです。

 

皮脂を分泌させないようにするには

 

肌の水分量を保つこと

 

これが重要になります。

肌の水分量を保つ方法は?【べたつかないための洗顔法】

べたつかないためには肌に水分がしっかりと閉じ込められている必要があります。
まずは、何回も顔を洗うのを止めること。

 

洗顔の回数は朝と晩の2回で十分です。

 

洗顔をするとき気をつけるポイントは
顔の皮脂を流しすぎない様にすること

 

汚れや余計な皮脂は洗い流し、必要な皮脂は残しておく
ここがポイントなんです。

 

 

でも、余計な皮脂は洗い流しても必要な皮脂は残しておくなんてできない!
と思われるかも知れませんが大丈夫ですやり方をご紹介しますね。

 

汚れ余計な皮脂だけを洗い流す方法

ぬるま湯で顔を洗う
洗顔料を泡立てて顔を洗う
洗顔料をしっかりとすすぐ

 

この3点を行って頂ければ汚れや余計な皮脂だけを落としてくれます。
必要な皮脂は残っている洗い方ないなります

 

ぬるま湯で顔を洗う

洗顔に使うのは水ではなくぬるま湯を使って下さい。
水では汚れが溶けにくく長時間洗うことになってしまいます。
また、熱湯ですと必要な皮脂までも溶けてしまい肌に皮脂があまり残らない状態になってしまいます。

 

だからぬるま湯で洗うのが良いのです。
ぬるま湯と言ってもどのくらいの温度かというと32度から35度程度。
体温に近い温度で洗うのがベストです。

 

手に当てて冷たく感じない位の温度ですね。

 

ぬるま湯で顔を洗いましょう。
顔の脂分をぬるま湯で説かすイメージですね。
温めると言う感じです。

 

洗顔料は泡立てて!

洗顔料、例えば石けんなどはしっかりと泡立てましょう。
最近はポンプ式ではじめから泡が出てくるタイプの洗顔フォームもあります。

 

泡で洗うと肌を傷めにくくなります。
ただ手に石けんをつけて洗うと指先などで肌を摩擦してしまい
肌を傷めます。
痛めると水分がどんどん肌から逃げて言ってしまうので気をつけて下さい。

 

泡でやさしく包み込むように洗うようにして下さいね。
まずは脂が気になるTゾーン、そして頬や鼻下へと泡をのせていきます。

 

20秒程度洗ったらすすぐようにして下さい。
あまり長い時間洗うと洗顔料で肌を傷めてしまいますので
やっぱり注意は必要です。

 

すすぎはしっかり!

洗顔料はしっかりとすすいで下さい。
肌に残っていると肌トラブルの元になります。

 

特に耳の下や耳の裏、首周り、小鼻周り、おでこの毛の生え際
注意して下さいね。

 

これで洗顔はおしまいです。
汚れや余計な皮脂は落ちました。

 

必要な皮脂は肌に残っていますが、洗顔をしたことによって
肌の水分量は減っています。
減った水分は補って上げなければいけません。

【脂性対策】肌の水分量を補う方法!

洗顔の後は実は水分が減っている状態なのです。

 

お湯で顔を洗っているから潤っているんじゃないの?
と思われるかも知れませんが

 

それは表面が濡れているだけ。

 

肌の細胞内の水分は
刺激によって外へ逃げてしまっているのです。

 

 

減った肌内部の水分を補うには
化粧水を使う必要があります。

 

化粧水で肌に潤いを与え、肌の水分量を調整します。

 

今まで顔を洗えば良いと思っていたあなた!
化粧水を使いましょう。

 

肌に水分があれば余計な皮脂は分泌されにくくなります。

 

顔を洗いすぎて、水分が肌から失われているのに
今までは化粧水で水分を補っていなかったら
皮脂が多く分泌されてしまうのです。

 

最後は乳液を使いましょう!

化粧水で水分を補ったら
最後は肌から水分が逃げていかないように
ある程度油分を与えて肌にフタをします。

 

その時に使うのが「乳液」なんです。

 

しっかりと乳液で肌にフタをすると
水分の蒸発を防ぎ、余計な皮脂が出にくくなります。

 

 

これで脂性は次第に解消されて行く様になります。

使う石けんは弱酸性が良いの?

良く石けんを選ぶとき
肌にやさしい「弱酸性」が良いと言われています。
しかし、実は弱酸性の石けんが肌に良いわけではないのです。

 

肌は弱酸性なので、多くの人が肌と同じ弱酸性がいいと思ってしまいます。

 

洗顔をするなら
「弱アルカリ性」の方が汚れや油分を効果的に洗い流してくれます。
短時間で顔を洗うなら「弱アルカリ性」の方が優れているのです。

 

弱酸性の肌は洗顔後弱アルカリ性に一瞬変わりますが
肌の常在菌の働きですぐに弱酸性に戻ります。

 

きちんと汚れを落とすことを考えたら「弱アルカリ性」の石けんを選ぶのがいいのです。

 

 

オススメの石けんは?

オススメの「弱アルカリ性」の石けんは
「バルクオム」
です。

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男性の肌質を研究し尽くして作られた洗顔料です。
泡立ちも良く、肌を極力傷めないようにクリーミーな泡が出来上がります。
肌へ吸い付く感じで汚れを洗い落としてくれます。

 

肌に悪い成分を極力なくした洗顔料ですので安心して使うことができます。

 

⇒バルクオムの洗顔料について詳しくはこちら

脂性肌の洗顔のまとめ

いかがでしたか?
脂性の人がどのような洗顔をすれば良いのか?
洗顔後に何をすれば良いのか?

 

正しい洗顔をして、洗いすぎない
洗った後はしっかりと化粧水で水分を補い
乳液でフタをする。

 

ぜひ試してみて下さい。
あなたの脂っぽい肌が改善されることを願っています。

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